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住まいづくりの視点
MY WORK STYLE
お客様からお声をいただいております
お喜び、励まし、お叱り全てが仕事を磨き続けるための有難いお言葉です。
一部をご紹介させていただきます!
 
 
30代・男性/(打ち合わせ時にて)
もう少し分かりやすく打ち合わせしてほしい。細かく説明してくれる気持ちは理解できるが
素人にもっとわかりやすい言葉で説明して欲しい。
 
 
70代・男性/(ご自宅修繕工事後にいただいた御葉書から)
この度の工事につきましては順調に事故もなく、そして積極的な痒い所に手の届く仕事をして
いただき、深謝、満足している次第です。酷暑続きます。健康第一に益々のご発展祈っています。
 
 
50代・ご夫婦/(サラリーマン時代、初めて新築ご契約いただいた方の御葉書から)
元気でやっていますか?我が家も○○年目を迎えます。皆様方のおかげと感謝しております。
 
 
40代・ご夫婦/(ご自宅ご新築ただいた方より)
いつも小さなことでも対応してくれてありがとうございます。
一人暮らしの母も家のことで心強く思っています。いろいろご迷惑おかけしますが
家族一同宜しくお願いします。
 
 
50代・男性/(視覚障害を抱える知人・普段の会話から)
住まいの中の異常時にすぐ来てくれ、その場で電話を使って異常の状況を専門業者に確認
してくれ、修理日に立会いまでしてくれることは、望んでいても中々巡り会えないこと。
あなたと色々話していると、医療に例えれば「病気を診る」というより「病人を診る」といった
スタンスを感じる。小さな暮らしの悩みで同じように感じる人も多いだろうから是非頑張って!
 
 
40代・女性/(家作りの第3者アドバイスをさせていただいた後の御葉書から)
大きな大きなサポートをありがとうございます。
 
 
30代・男性/(サラリーマン時代にご自宅新築)
FAXどうもでした。気に掛けてもらっていると思うと嬉しいです。FAXを見ると、家を建てる時の
ワクワク感を思い出します。早いもので○回目の冬を迎えました。建てる当初はあんなに頭を
悩ませ、よーしと思い納得したものの、住んでみると「こーすれば良かった」とか「なぜ気がつかない
のだろう」と思う部分が出てきます。また、後々やろうと思った部分も最初にやらなければ中々
出来ないものです。しかし、30歳の若さで建てた割には、サポートがあったおかげであずましく
暮らしています。雪解け後は外壁の杉板に自分で塗装しようと思っています。
是非是非顔を見せてくださいな。
 
 
50代・大工さん/(法的代理業務や作図支援させていただいている方)
いつも何でもお願いしてすいません。細く長く宜しくお願いします。
 
 
30代・男性/(ケアマネジャーさん・住宅改修で連携させていただいて)
住む方が知っている建築会社さんが居ましたが、仕事がらそういうケースでの住宅改修で
うまくいったケースは残念ながら少ないこともあり、今回連携してみました。
仕事を進める中で「手すりを出来るだけ使いやすい位置に付けてあげたい」と言ってくれたことに
共感でき、また、リハビリ専門者やご本人、ご家族に資料やサンプルで確認してくれた事も
良かったのではないかと思います。
障害を抱えた方の手すり位置などは、その後のリハビリや身体変化によって適切な位置が
変化します。初回取付け時よりもその後に変えたい事のほうが多いことに対し、それに
応じてくれる建築屋さんがあまり居ない事もひとつのネックでしたが、そうなったら対応してくれる
という言葉にも期待できました。