住宅を設計する際に配慮する4つの基本
リビングパートナーは・・・単に間取りを作るだけではありません。
建物の構造(骨・筋肉)から、生活に直結する細かい点まで総合的なバランスに配慮して
住まいを設計提案しています!
安全・安心な住まい
①地震や火災に対する安全性/耐震設計・火災への対策
POINT~法令の構造検討をしっかり出来る建築士が間取りを設計します!
②日常生活の安全性/家庭内事故・化学物質過敏症・電磁障害等の防止
POINT~福祉住環境コーディネータが設計します!
衛生的な住まい
①カビや結露の発生しにくい環境づくり/建物の性能づくり
POINT~壁構造やガラス性能による結露検討まで提示します!
②室内環境の健康性/換気計画とお手入れ(掃除)しやすい材料
POINT~換気設計とアフターサービス歴の長い建築士が配慮!
永く使える住まい
①耐久性の高い住宅/劣化のしにくい構造・維持管理しやすい構造
POINT~劣化防止設計技術を積み重ねている現場監督が企画設計!
②使いやすい間取り/身体機能変化への対応しやすさ・生活寸法設計
POINT~人の動きから間取りを提案できる建築士設計!
③耐用性のある間取り/可変性の高い間取り・スケルトンインフィル構造
POINT~耐震設計力とメンテナンス歴を生かした独自の間取りづくり!
暮らしやすい住まい
①敷地全体で計画づくり
雪処理・車スペース・収納・水はけ・隣家配慮
POINT~様々な声を聞いてきた建築士が敷地一体で暮らしを提案!
②心身のゆとりづくり
緑・日当たり・風通し・香り
POINT~パーマカルチャー的設計技術などを活かします!
③環境配慮
自然エネルギーの利用・環境負荷の小さい建物(CASBEE応用住宅)
POINT~CASBEEによる環境性能の自主評価をします!